資源とは、人・物・金といわれるように、人手であり、道具や場所であり、活動資金であるとおもいます。
時間に余裕のある方は、ボランティアや、率先しての組織作りができるでしょう。
眠っている道具をお持ちの方は、必要とされる団体に貸し出すこともできるでしょう。
使われていないスペースや建物をお持ちの方は、活動団体に貸し出すこともできるでしょう。
お金に余裕のあるかたは、トラスト運動や、NPOの賛助会員、寄付などで参加できるでしょう。
日々の生活の中でも、参加する方法はあります。
日々の生活の中で参加する
日々の生活の中でも参加する方法はあります。
それは、保護活動を行う企業の商品を購入したり、サービスを利用することで、
間接的ではありますが、活動に参加することができます。
もちろん、エコ生活も大事なことです。
家庭でできるエコ生活
自己のエゴや怠慢との戦いが必要です。
待機電源を切ること
冷蔵庫の開け閉めを減らすこと
私が実践しているエコ生活は、
車の利用を抑えること。
運転するときは燃費向上運転をすること。
そのためには、アクセルを大きく動かさない。
前方の状況にあわせて、ゆっくり止まる。
こまめにエンジンを止める。
高速では、一定のスピードを保つ。
自己犠牲が必要な運転になりますが、確実に燃費が向上しますので、ぜひお試しください。
ボランティア募集
守ろう.netは地球温暖化の情報発信を行っています。
そのため世界や、日本国内の気象異変や、取組み等の情報が必要です。
また、田舎暮らしを行っている方や、ネットワークを使って省コストのビジネスを行っている方からの情報を求めています。
50年後の子供たちへ希望を残すために、力をお貸しください。

お問い合わせフォームが開きます。